指定廃棄物一時保管所視察

-指定廃棄物一時保管所視察(5/13)

東日本大震災での福島原発事故により発生した、放射性物質が含まれる、指定廃棄物の一時保管場所を視察して参りました。

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茨城県内にすでに約3600トンの指定廃棄物が存在し、ひたちなか市には2か所に約980トンが一時保管されています。

最終処分場の目処がたっていない現状ですが、すでにあるこの指定廃棄物をいかに安全に管理するかが課題です。6月議会の一般質問でも取り上げていきたいと考えています。

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2022年11月20日のひたちなか市長選挙において